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不安で眠れない時の恐怖心と向き合うための失敗体験からご紹介していきます。

このページをご覧いただきありがとうございます。

不安。

この1文字から大切な睡眠の時間を奪われて、眠れないという状況に悩む方も増えています。

私はこの不安で眠れないというネット上の声の中でも以下のような内容をこれまでご紹介してきました。

学校

遠距離

結婚

大学受験

仕事

独身

彼女が悩んでる

彼氏

一人暮らし

お金

人の人生の中で、悩みの種は全部同じではありません。

全てを悩む方も居るかもしれないし、全て悩むより打ち勝つ勇気をもつ方も居ると思います。

私のサイトは、不安を増長させて不安神経症という病気を患い闘病生活を経験したことや社会復帰した経験を元に、今悩んでいる方の力になれたらと思い運営しています。

サイト管理人のあやめと申します。

このページでは、不安で眠れない恐怖との向き合い方について、体験から以下の内容をご紹介しています。

不安で眠れない恐怖っていつから生まれた?

不安で眠れない恐怖にどう向き合う?失敗体験

少しでも今の自分の状況をさらに不安で満たさないためにも経験者の声として御覧ください。

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不安で眠れない恐怖っていつから生まれた?

不安で眠れない恐怖心。

まさか、自分が人生でこんな経験をするとは思っても居ませんでした。

私自身が経験した事をご紹介していきます。

不安で眠れないのが恐怖になった瞬間!

私が不安で眠れないという感覚を持つようになってから、しばらくは今日はしょうがないと思っていました。

気が立ってる。

確かに不安の材料はある。

でも結果的にはまた気分が落ち着くはず。

こんな気持ちで過ごしていたのが、最初の頃。

しかし、ふと恐怖心に包まれる自分が居ることを感じた瞬間がありました。

時期的には、2週間という時間を不安で眠れない夜を過ごしたときでした。

2週間というと、1ヶ月の半分がほとんどいい睡眠を取れていない状態。

これって、やっぱりおかしいと思い兼ねないのです。

そして、自分の体は何かあるのではないか?

こんな恐怖心が一気に押し寄せて自分を包んでいく感覚があったのです。

でもこの状況に向き合い、行動をしたこともあります。

実際に向き合う上で、失敗したことをご紹介していきます。

 

不安で眠れない恐怖にどう向き合う?失敗体験

当時は、必死だったし、行動的にも正しいと思っていた私。

しかし、今振り返るとなんて無謀な事をしたのか?

こんな思いがある行動をご紹介していきます。

不安で眠れない恐怖と向き合う間違い行動とは?

私は、眠れない夜を過ごす事に慣れてきたような時間もあってか深夜2時くらいの時間も普通に目が冴えてる時間になっていました。

当時の私は、以下のような行動をしていました。

・読書

・スマホで調べ物

・イヤホンつけて音楽聞いてリラックス

どれも当たり前に考えると、眠れるきっかけになってしまうような行動ばかり。

しかし、不安で眠れない自分というのは、全く別物。

読書で呼んでいたフレーズに不安の種を思い出す。

スマホで調べ物してればさらに目が冴えてくる。

音楽を聞いてると些細な言葉もそうだ!と感情が高まる。

こんなことを繰り返して結果的にはさらに眠れない事態を作ってしまったのです。

少しでも眠りたい。

こう思うなら、眠れる当たり前のきっかけを考えるのは辞める。

まずはこの気持ちを持ってみて下さい。

このページでお伝えしたかった内容は以上。

また明日も書いていきます。

 

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